中小企業のデータ分析・活用支援ならKUROCO

ホーム 9 事例・実績 9 データ活用に必須のダッシュボード 年間表にも活用

データ活用に必須のダッシュボード 年間表にも活用

2025年03月26日

Salon-DashBoardは欲しいデータも見れて100点のサービスと思っています。1年間の累計実績や成長率なども確認できるので、年間表に活用させて頂きました。上場を目指すような、かなりステップが高いフェーズになる時に、データの活用性が非常に高くなるため今後も付き合っていきたいと考えています。

(有限会社sol-z代表取締役 片川昌広様より)

関連記事

ECサイトのAI活用術|売上・CVRを最大化させるパーソナライズ手法
ECサイトのAI活用術|売上・CVRを最大化させるパーソナライズ手法

「競合が増えて、価格でも品ぞろえでも差をつけにくい」「商品登録やCS対応に追われ、改善に手が回らない」。ECサイトを運営していると、こうした悩みは尽きません。その突破口として、いま急速に広がっているのが生成AIの活用です。 AIというと難しく聞こえるかもしれませんが、今のECでは、顧客一人ひとりに合わせた「パーソナライズ」から、日々の業務効率化まで、幅広く役立ちます。使いこなせるかどうかが、これからの売上を大きく左右します。 この記事を読めば、以下が分かります。 売上・CVRを高めるAIパーソナライズの具体的な手法...

「感覚派」から脱却!サロンスタッフ育成・教育を仕組み化するマネジメント論
「感覚派」から脱却!サロンスタッフ育成・教育を仕組み化するマネジメント論

「見て覚えて」「感覚で分かるでしょ」——そんな言葉で新人を指導していませんか? 指導するスタッフによって教え方や基準がバラバラで、新人のスキルにばらつきが出ている。育成に時間と労力がかかりすぎて、自分が現場を離れられない。多くのサロンオーナーが、こうした「感覚頼みの教育」の限界にぶつかっています。 この記事で分かること 「見て盗め」「感覚」に頼った教育が、時間とコストを倍増させる仕組み 感覚を仕組みに変える、標準化マニュアルの具体的な作り方 スタッフが自ら考えて動く「自走するサロン」を作るマネジメントのポイント...

単なる違いじゃない!ECモールと自社ECで勝つマルチチャネル戦略
単なる違いじゃない!ECモールと自社ECで勝つマルチチャネル戦略

「ECモールと自社EC、結局どちらを選べばいいのか」。そう悩んでいる方は多いはずです。しかし今、EC事業で成果を出している企業の多くは、そもそもこの問いを「二択」で考えていません。 答えは、両方を組み合わせて使う「マルチチャネル戦略」にあります。モールと自社ECは対立するものではなく、互いの弱みを補い合う関係です。うまく連携させれば、単体で運営するよりもはるかに大きな成果が期待できます。 この記事を読めば、以下が分かります。 ECモールと自社ECの、チャネルとしての役割の違い 両者を併用するマルチチャネル戦略の具体的なステップ...