中小企業のデータ分析・活用支援ならKUROCO

ホーム 9 事例・実績 9 データ活用に必須のダッシュボード 年間表にも活用

データ活用に必須のダッシュボード 年間表にも活用

2025年03月26日

Salon-DashBoardは欲しいデータも見れて100点のサービスと思っています。1年間の累計実績や成長率なども確認できるので、年間表に活用させて頂きました。上場を目指すような、かなりステップが高いフェーズになる時に、データの活用性が非常に高くなるため今後も付き合っていきたいと考えています。

(有限会社sol-z代表取締役 片川昌広様より)

関連記事

【EC企業向け】一斉配信から脱却!AI×LINE公式アカウントで作る「超・個別化」リテンション戦略
【EC企業向け】一斉配信から脱却!AI×LINE公式アカウントで作る「超・個別化」リテンション戦略

LINE公式アカウントの友だちは増えているのに、配信するたびにブロックが増える。売上はそれほど伸びないのに、配信の費用だけが膨らんでいく。自社ECでLINEを運用している担当者なら、思い当たる場面があるのではないでしょうか。2026年10月には、LINE公式アカウントの追加メッセージ料金も改定されました。全員に同じ内容を送る配信のままでよいか、見直す時期に来ています。 この記事では、次のことがわかります。 一斉配信が、費用とブロックの両面で効率を下げてしまう理由 AIでお客様ごとに「商品・タイミング・言い回し」を変える仕組み...

美容室の「クレジットカード手数料」は意外と重い?キャッシュレス決済の導入コストと資金繰り対策
美容室の「クレジットカード手数料」は意外と重い?キャッシュレス決済の導入コストと資金繰り対策

「売上は前年より伸びているのに、なぜか手元にお金が残らない」。そんな違和感を抱えていませんか。 原因の1つとして見落とされがちなのが、美容室の決済手数料です。売上の数%と聞くと小さく感じます。しかし利益から見ると、決して小さな金額ではありません。さらに、入金までの待ち時間が資金繰りを圧迫するケースもあります。 この記事で分かること 美容室の決済手数料が、営業利益をどれだけ削っているか 手数料率だけでは見えない「隠れコスト」と、資金繰りの守り方 主要な決済サービスの比較と、手数料負担を相殺する施策...

サブスク・定期購入EC向け!AIを用いた解約予測(チャーン防止)と引き止め施策
サブスク・定期購入EC向け!AIを用いた解約予測(チャーン防止)と引き止め施策

定期購入のお客様が、気づいたときには解約していた。引き止めのためにクーポンを配っても、利益が減るばかりで効果が続かない。サブスクや定期通販のECを運営する事業者のなかには、こうした悩みを抱える方も多いはずです。新しいお客様を集める費用が年々上がるなか、今いるお客様に長く続けてもらう取り組みが、利益を左右するようになっています。 この記事では、次のことがわかります。 AIが解約の「前ぶれ」をどのようなデータから見つけ出すのか 解約しそうな度合いに応じた、値引きに頼らない引き止め施策...