中小企業のデータ分析・活用支援ならKUROCO

ホーム 9 セミナー・イベント 9 ECサイト運用現場で使えるデータ分析・活用術

ECサイト運用現場で使えるデータ分析・活用術

2023年04月18日

※本セミナーはオンライン開催です。弊社からお送りするURLを、指定の日時にクリックしてご参加ください。

※セミナーは終了いたしました。

データ分析の力でECビジネスを軌道に乗せる!

ECサイトの為のデータ分析・活用講座です。EC売上を上げる為に様々な施策を講じる必要がありますが、その施策の効果・効率を最大化する為のデータ分析・検証方法について、実例をもとにお伝えします。

このようなお悩みを抱えている方は、ぜひご参加ください

  • データ活用してECサイトの売上を上げたい方
  • どうデータを活用すれば良いのか分からない、戦略やアクションに落し込めない方
  • 自分なりにデータ分析しているけど売上を上げるために十分な成果を上げられていない方

セミナー内容

  • そもそもデータ分析とは?
  • ECサイトの売上を上げるために必要なこと
  • ECビジネスにおけるデータ分析について
  • ケーススタディ
  • 終わりに

講師プロフィール

中村圭佑 KUROCO株式会社執行役員/佐渡データセンター長
大学在学中に、自身でアフィリエイトサイトの運営や中国輸入雑貨の販売を行い生計を立てる。大学卒業後、株式会社CS-Cへ入社。全国数百店舗を運営する大手外食チューンのWeb広告運用や、オウンドメディア事業などに従事。広告運用においては、2021年にUdemyで講師を努め高い評価を得ている。
その後、個人事業主として開業し、業種規模問わず30以上ものWebマーケティングプロジェクトに携わる。特に、運用フェーズにおける課題解決・戦略立案を得意とする。大手ECコンサルティング企業に向けてSEO対策支援では、4年間連続で昨対を超え続け、月間10万PV以上を達成。子供英会話教室のSNS運用では、運用1年で10,000フォロワー獲得を達成するなどの実績を有する。
また、出身地である新潟県佐渡島のKUROCOデータセンターで全国の中小企業のデータ活用支援を行う。

開催概要

会場オンライン
お申し込み後に参加用URLをお送りします。
当日、定刻になりましたら該当のURLをクリックしてご参加ください。※セミナーは終了いたしました。
定員~10名
参加費無料
時間〜60分
主催KUROCO株式会社
セミナー運営事務局KUROCO株式会社
Tel:(045)577-0816(平日9:00~18:00)
Mail:info@kuroco.team
注意事項※ 競合他社様のご参加は、ご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
【ご協力のお願い】
・お申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。
【個人情報保護方針について】
今回ご提供いただく個人情報は、KUROCO株式会社が取り扱い、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。

関連記事

美容室経営の節税対策|減価償却を賢く活用して手残りを増やす方法
美容室経営の節税対策|減価償却を賢く活用して手残りを増やす方法

「毎月しっかり売上が立っているはずなのに、なぜか手元にお金が残らない」そう感じたことはありませんか。帳簿上は黒字なのに通帳の残高が心もとない状態は、多くの美容室経営者が一度は経験する悩みです。実はその正体の多くが、減価償却という会計のルールに隠れています。 この記事で分かること 黒字なのにお金が残らない仕組みと、減価償却の役割 シザーやシャンプー台、内装工事など美容室特有の経費判定基準と耐用年数 青色申告サロンが使える節税の3大特例と、キャッシュを守る正しい優先順位...

EC事業立ち上げ時の損益計算書(PL)シミュレーション|黒字化のための収支計画
EC事業立ち上げ時の損益計算書(PL)シミュレーション|黒字化のための収支計画

EC事業を立ち上げるとき、売上目標は立てやすいものです。一方で、いくら赤字が出るのか、いつ黒字になるのかは見通しにくいのではないでしょうか。 ここを曖昧にしたまま始めると、想定より早く資金が尽きます。しかも多くの場合、売れていないからではありません。売れているのに手元の現金が足りなくなる形で起こります。 この記事でわかることは、次の3点です。 立ち上げに必要な初期費用と運営コストの内訳 黒字化までの月数を算出する損益シミュレーションの組み方 資金ショートを招く3つの落とし穴と、その予防策...

EC事業の損益計算書(PL)の理想比率とは?広告費・物流費の適正ラインをプロが解説
EC事業の損益計算書(PL)の理想比率とは?広告費・物流費の適正ラインをプロが解説

売上は伸びているのに、決算を見ると利益がほとんど残っていない。EC事業に関わる方なら、一度は直面する状況ではないでしょうか。 原因は多くの場合、努力不足ではありません。ECは売上に連動して増える費用の割合が高く、規模を追うほど利益が薄くなる構造を持っています。この構造を数字で把握できていないと、対策の打ちようがありません。 この記事でわかることは、次の3点です。 EC事業のPLで見るべき費用項目と、比率の一般的な目安 楽天市場、Amazon、自社ECそれぞれのコスト構造の違い...