中小企業のデータ分析・活用支援ならKUROCO

ホーム 9 セミナー・イベント 9 (中級編)ビジネスの現場で使えるデータ分析講座 ( Page 84 )

(中級編)ビジネスの現場で使えるデータ分析講座

2023年04月18日

※本セミナーはオンライン開催です。弊社からお送りするURLを、指定の日時にクリックしてご参加ください。

※セミナーは終了いたしました。

EXCELデータ分析の次のステップに!

『エクセルで出来る!データ活用講座』の中級編になります。データ分析結果を踏まえた経営戦略やマーケティング施策への落し込み等、長年ビジネスの現場でデータ分析をしてきた弊社が、エクセルを駆使してデータ活用する術をお伝えします。

このようなお悩みを抱えている方は、ぜひご参加ください

  • データ分析を日々の業務の中で行っているが、いまいち結果に繋がらない方
  • データをもとにどのような分析が出来るのかデータ分析の幅を増やしたい方
  • データ分析結果から戦略や施策にどう落し込んでいけば良いか学びたい方

セミナー内容

  • データマーケターとして押さえておくべきスキル
  • データ分析実践・ケーススタディ①
  • データ分析実践・ケーススタディ②
  • データ分析実践・ケーススタディ③
  • 終わりに

講師プロフィール

中村圭佑 KUROCO株式会社執行役員/佐渡データセンター長
大学在学中に、自身でアフィリエイトサイトの運営や中国輸入雑貨の販売を行い生計を立てる。大学卒業後、株式会社CS-Cへ入社。全国数百店舗を運営する大手外食チューンのWeb広告運用や、オウンドメディア事業などに従事。広告運用においては、2021年にUdemyで講師を努め高い評価を得ている。
その後、個人事業主として開業し、業種規模問わず30以上ものWebマーケティングプロジェクトに携わる。特に、運用フェーズにおける課題解決・戦略立案を得意とする。大手ECコンサルティング企業に向けてSEO対策支援では、4年間連続で昨対を超え続け、月間10万PV以上を達成。子供英会話教室のSNS運用では、運用1年で10,000フォロワー獲得を達成するなどの実績を有する。
また、出身地である新潟県佐渡島のKUROCOデータセンターで全国の中小企業のデータ活用支援を行う。

開催概要

会場オンライン
お申し込み後に参加用URLをお送りします。
当日、定刻になりましたら該当のURLをクリックしてご参加ください。※セミナーは終了いたしました。
定員~20名
参加費無料
時間〜60分
主催KUROCO株式会社
セミナー運営事務局KUROCO株式会社
Tel:(045)577-0816(平日9:00~18:00)
Mail:info@kuroco.team
注意事項※ 競合他社様のご参加は、ご遠慮いただいておりますので、ご了承ください。
【ご協力のお願い】
・お申込後のキャンセルについては、前日までにご連絡ください。
【個人情報保護方針について】
今回ご提供いただく個人情報は、KUROCO株式会社が取り扱い、各社の個人情報保護方針に基づき厳重に管理いたします。

関連記事

【アパレル企業のデータ分析事例】収益性の悪い店舗とその原因を洗い出す
【アパレル企業のデータ分析事例】収益性の悪い店舗とその原因を洗い出す

この記事では、弊社が実際にコンサルティングした事例をもとに、ビジネスにおけるデータ分析のやり方や考え方を解説します。 収益性の悪い店舗の問題点を分析する 今回は「アパレルA社」の事例をもとに、収益性の悪い店舗とその原因を洗い出すデータ分析を解説します。 Case Studyアパレル事業を展開しているA社は、年々厳しくなっていくアパレル業界の中でも比較的好調を維持していました。しかし、一部に収益が出ない店舗も出始めていたため、収益性の悪い店舗の問題点をデータに基づいて分析することになりました。...

バスケット分析とは?商品分析でECサイトや店舗の客単価を高める!
バスケット分析とは?商品分析でECサイトや店舗の客単価を高める!

今回は、ECサイトや小売店の顧客分析によく使われるバスケット分析の役割と手順を解説します。 バスケット分析とは? バスケット分析とは、顧客がどのような商品を併売しているのかを分析する手法です。買い物かご(バスケット)の中にどのような商品が一緒に入っているのかを分析することから、バスケット分析と呼ばれます。 客単価を高める分析手法 バスケット分析は主に「客単価」を高めるために用いられます。既存顧客の併売傾向を分析することで、併売を促す効果的な施策を立案し、1人当たりの購入金額を高めることを目指します。...

CPM分析とは?RFM分析との違いややり方について事例をもとに解説
CPM分析とは?RFM分析との違いややり方について事例をもとに解説

今回は、ECサイトや小売店の顧客分析に使われるCPM分析の役割と手順を解説します。 CPM分析とは? CPM分析とは、Customer Portfolio Managementの略で「購入回数」「購入金額」「最終購入日からの経過日数」によって顧客を分類し、自社の顧客の傾向を分析する手法です。主に、購入回数が少ない顧客をリピーターに育てていくために活用されます。 一般的にECサイトの売上の8割はリピーターによって生み出されているため、ECサイトの売上を伸ばすうえでCPM分析はとても効果的な手法です。 RFM分析との違いは?...